製品案内

データ蓄積型通信端末 TXP

【主な特徴】

txp

センター(クラウド・オンプレ)へのデータ通信不良時に、端末内部へデータを蓄積してデータ欠落を防ぎます。
データ通信が回復すると、蓄積したデータと現在のリアルタイムデータの両方をセンターへ自動的に送信開始し、データ補完を行います。
SMS(ショートメール)通報機能を持っているので、
データ通信不良時に施設の異常警報を逃さずSMSで通報可能。監視を止めず、施設を守ります。

【一般仕様】

周囲温度 -20℃〜60℃
重量 約500g(本体のみ)
入力電圧 DC 5〜48V(+-5%)
外形寸法 135(W)×105(D)×36(H)mm